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口角炎
今日、ネットで口角炎をしらべていたら…
なんかいい加減だなっておもうホームページがありました。
口角炎の原因は、ビタミンB2不足というのは当たり前の事なんですが…
そのホームページには、東洋医学と中医学では、と書いてありました。
良くわからないけど…
ビタミンB2不足って検査した結果がわかっているのに東洋医学ではって?
東洋医学でならビタミンB2不足とかでなく虚とか証で表現しなきゃダメでしょ!
以上、ネットの世界には、間違いがあるので鵜呑みにしないようにしてください。
[4回]
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健康
2020/03/15 09:43
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下肢静脈瘤
下肢静脈瘤=静脈瘤性症候群
下肢に診られる静脈の拡張、迂曲で時に静脈瘤破綻による出血がみられる。
下腿には、浮腫、、ヘモデジリン沈着、湿疹様変化、難治性潰瘍形成などがみられるようになる。遺伝関係も証明されている。外傷、立業などが誘因となる。
確定診断は、静脈造影でおこなう。
内科的には、弾性ストッキング、抗凝結薬を使用するが、対症療法でしかすぎない。
外科的に静脈瘤抜去術、不全交通枝結紮、切除をおこなう。
上記のように医学大辞典に書いてあります。
当院にこられる患者んさんで下肢静脈瘤を患っている方を見かける事があります。
話を聞くと、手術をしたが、また、静脈瘤が浮き出てきたとか、痛くなったとか、手術に対する満足度の低い方が多いです。
従来のオペは、血管を引き抜く方法をとられていましたが、現在は、カテーテルで熱を加える方法や、薬物を注入して血管の吸収を促す方法がとられているようです。
※考察として、
静脈瘤が再びでてくるというケースは、他の静脈のルート側副血行路の圧力が上がり、静脈の内圧が上昇した結果が主だと思います。
オペの選択か保存で行くかは、患者さんのニーズと意思で決定するとおもうのですが、オペ後もアンシルクなど強いストッキングを履く事になり、患者さんをみていると大変な作業でかわいそうにみえます。
どちらにしろ、ストッキングや靴下は、履く事になり、まずは、少し硬めのハイソックスを履いて予防からはいる事がいいと思います。
ただ、静脈瘤を放置すると、血栓などができやすくなると思うので、そこの…は、留意していただきたいと思います。
※普段から、足を下肢を労わりケアすることがまずは、大事かなと思います。
ご相談ご質問は、浜松えんとつ新館3階の安定区のお姉さんにどうぞ…
[3回]
その他
2020/03/14 10:10
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肋骨骨折
肋骨骨折の症状は、くしゃみ、咳をすると肋骨部に痛みが出ます。
原因は、咳や、くしゃみもありますが、ゴルフなど体幹部を捻る動作でも起きます。
基本は、直達外力で起きます。
皮下出血斑があれば骨折の疑いがあります。
多発骨折の時フレイルチェストを起こした場合は、必ず専門医へ紹介ください。
テーピングは、屋根瓦上に貼付してください。
[2回]
その他
2020/03/13 17:11
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公衆衛生 WHO
パンデミック宣言がWHOから発せられました。
14世紀のペスト
19世紀のコレラ
20世紀では、スペイン風邪がありました。
ペストは、ネズミのノミから
コレラは魚介類からコレラ菌
スペイン風邪は鳥からといわれています。
どちらにしろ、動植物から人へ、人から人へが、感染ルートとなっています。
日本でも、新型コロナウイルスの猛威を感じていますが、
日本は、医療レベルが高いので、そんなに心配することないのかなと思ています。
情報に躍らせられないようにしてほしいです。
※基本の基本で、マスク、手洗い、うがいは、みなさんに徹底しては、もらいたいなと思っています。
湖西市新居町のほっと接骨院では、休みなく現在も通常通りの診療をしています。
体の負傷でお困りの方は、ご来院ください。
[3回]
健康
2020/03/12 09:58
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あやうく…
今日は、ブログが書けて良かったです。
パスワードがわからなくなり、
ログインできず困ってました。
とりあえず、ログインできたので…
みなさんも、物忘れに気をつけてくださいね!!!
物忘れには、腎を補いましょう!
ネットで調べて分からなかったら当院のスタッフ訊いてくださいね…
※皆さん転倒に注意して気をつけてお帰りください。
下を向いて歩くと電信柱にぶつかるので前を向いてお帰りください。
[3回]
その他
2020/03/11 19:21
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